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気が付けば、2017年も春ですね。
もうすぐ、桜の季節です。
花見ですね。
桜の花を見ながらバーベキュー♪ 最高です。
そこで、バーベキューコンロはいかがでしょうか?
幅サイズが60cmクラスで、激安量販店のオリジナル品でも2,980円はするようです。
そんななか、薄型70cmクラスで2,700円で”ヤフオク”に出品しています。
新品です。
送料込みです。
何と、北海道から沖縄まで、送料込みです!!
しかーも、なんと、即決2,700円です。
「今すぐ使うので、量販店に買いに行くんじゃー!」以外の方は、大変お得です!
ヤフオクの出品リストです。掘り出し物に遭遇するかもです。のぞいてみてください。
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バイクの予備タンク(予備タン)って、どこに付いてるの??
いわゆるキャブレター車には、ほとんど予備タンクという”機能”が付いています。
自動車で言う、ガソリンが少なくなった時に、ピカーって光る貧乏ランプ ガソリンマーク
と同じような意味合いです。「ガソリンが少なくなりましたよ~」「早めに補給してね~」です。
バイクの場合、走行中エンジンがくすぶる事でガス欠に気が付きます。そうなったら、切り替え
コックを【リザーブ】(予備タンク)へ切り替えると、残り少ないがガソリンがエンジンに送られ
、走行できます。早めに満タン補充しましょう。補充後は、必ずコックを元に戻します。
その予備タンク機能を図解してみます。
長い吸い込み棒と短い吸い込み棒があり、通常は長い方からガソリンが流れます。
コックを切り換える事で、短い方からガソリンが流れるようになる機能です。
私は昔、バイクで帰宅中ガス欠しました。家まで5km程でしょうか。
直ぐ、「予備タン」に切り替えましたが、エンジン掛からず!!
後に判明したのですが、タンクを覗くと何と長い棒がタンクの中で外れていました!
常に「予備タン」状態だったのです。アハ。
どうやって帰ったかと言うと、嫁にガソリンを持ってきてもらいました。
これこそ【予備タン】
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キャブレターが2個以上のエンジンの場合、吸い込み力(負圧)を同じに調整しないといけません。アクセルは一つなので、エンジンの気筒毎に出力が変わります。
特殊工具は負圧計です。
4気筒のバイクが多いので、ぜったい4連式がおすすめです。
(バランスが整えられいくと、負圧が変化していきます。1つの負圧計で調整していくと、
付けたり外したり、延々と繰り返します)
負圧計のゴムホースをキャブレターとエンジンの間にある管(ゴム管だったり)からホースをつなげるノズルがありますのでそこにつなげます。
キャブレター同士を連結しているリンク部にある調整ネジで調整です。
サービスマニュアルに規定負圧±XXmmHg等の記載がありますが、「同調」させるなら”とりあえず”
同じになるように調整すればいいでしょう。
KAWASAKI ZX-10での調整風景はこちらです。→ ZX-10 キャブ同調
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